セミナー情報 | 株式会社デリバリーコンサルティング

ガートナーも警告する「AIプロジェクト8割の失敗」を回避する条件 - 現場を自走させる「リテラシー」と、変化し続ける「IT基盤」のエンジニアリング -

作成者: 管理者|2/6/26 8:51 AM

AIの真価を引き出すには、個々人の能力だけでなく組織全体の「データの使い方の力(データリテラシー)」を高めること、そしてそのAIを支える柔軟なIT基盤が不可欠です。

データリテラシーが不足していると、AIの提案を理解できず放置したり、間違いの原因を特定して修正・改善に結びつけられません。デリバリーコンサルティングからは、組織全体のデータリテラシーを高め、現場が自走できる状態をつくるPDCAサイクルの作り方を解説します。

また、データがきちんと整備され、変更を速く回せ、必要なツールと安全に連携できる土台がなければ、AIは機能を最大限発揮できません。BlueMemeからは、AI時代に対応するために必要な柔軟なIT基盤への「攻めのモダナイゼーション」を解説します。

期待できる効果

  • 組織全体のデータリテラシー向上と現場の自走力強化

  • AI提案の理解・検証・改善を回すPDCA型データ運用モデルの設計

  • 柔軟なIT基盤と開発手法を組み合わせた「攻めのモダナイゼーション」戦略の具体化

  • AI活用準備への投資効率化と導入成功確率の向上 

対象者

  • 企業のDX推進責任者
  • DX推進室長
  • 経営企画責任者

こんな方におすすめ

  • 既存システムの保守対応に追われ、システムの刷新が進まない
  • データ活用のリテラシーが現場に根付かず、研修が実務に結びつかない
  • 経営陣からDX効果の実感を求められている