セミナー情報 | 株式会社デリバリーコンサルティング

“データが文化になる組織”をどうつくるか AI時代に経営と現場をつなぐ変革のロードマップとは

作成者: 管理者|8/27/25 10:08 PM

※本セミナーは、売上高300億円以上の企業の皆さまを対象としております。 
※その他の企業様には、別途ご案内可能なセミナーがございますので、ぜひ以下よりお申し込みください。 
https://service.deliv.co.jp/seminor 

AIやデータ分析ツールの導入が進む一方で、「活用が現場に定着しない」「一部の人しか使わない」「成果につながらない」といった課題を抱える企業は少なくありません。その原因は、個人のスキル不足ではなく、属人化・部門間の断絶・経営と現場のギャップといった組織の構造的な問題にあります。 

本セミナーでは、300社以上の支援実績と上智大学との共同研究をもとに開発した「データリテラシーエンジニアリング」のフレームワークを活用し、AIやデータ分析を“見るだけで終わらせない”ためのアプローチをご紹介します。 

PoCからOJT、全社展開、文化定着までの実践プロセスを整理し、AI時代における組織変革のロードマップを提示します。 

AI導入を進める経営層・マネジメント層にとって、自社のデータ活用を業績につなげるために必要な視点と仕組みを持ち帰っていただける内容です。ぜひ、お役立てください。 

対象者

  • 売上高300億円以上企業の経営層、DX推進担当、経営企画部門の方 

※本セミナーは、売上高300億円以上の企業の皆さまを対象としております。対象外の方はお断りする場合がございますのであらかじめご了承くださいませ
※その他の企業様には、別途ご案内可能なセミナーがございますので、ぜひ以下よりお申し込みください。 
https://service.deliv.co.jp/seminor 

こんな方におすすめ

  • AIツールを導入したが現場で活用が進まない
  • 部門ごとにスキルや意識のばらつきがあり、全社展開が困難
  • 一部の担当者に依存した属人化構造から脱却したい
  • 経営と現場の認識ギャップを解消し、組織として成果を出したい
  • データ活用・AI活用の「定着化」「自走化」を実現したい